食品スーパーの「カスミ」で「骨の健康度測定会」を半期で72回実施!

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食品スーパーのカスミとアイビスミルクセンターは、地域のお客さまの健康づくりのために、骨ウェーブ🄬(骨の強さを計測する機器)を使った「骨の健康測定イベント」に取り組んでおり、2023年8月~2024年2月の半年間で72回、1091人を対象に測定を実施しました。
カスミは、地域の食と健康を支える存在として、2024年度も「骨の健康測定イベント」を積極的に実施していく予定です。

※本イベントは不定期での開催となります
※一部店舗では実施しておりません
※イベントは告知なく実施する場合がございます

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骨づくりには、
「補う」と「高める」を!

骨は「壊して作る」を繰り返し、約3年で生まれ変わります。 その際、骨の材料を補い、骨を作る力を高める。この両方がそろって、骨は強くなります。
カルシウムやたんぱく質などの材料を補いながら、運動・睡眠・「MBP」で骨を作る力を高める。
「補う」と「高める」、この2つが骨の健康を支えます。

“骨を作る力”に着目
「MBP」とは

「MBP」は、牛乳由来の希少なたんぱく質。
骨の生まれ変わりに着目した研究が進められ、骨密度増加の機能が科学的に確認されています。
近年では、骨質改善やアスリートのコンディショニング領域にも研究が広がる、期待の素材です。

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