イオンモール浦和美園で骨の健康度測定会を実施

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2024年6月15日(土)~6月16日(日)「イオンモール浦和美園」で、大学、高校、協力企業によるイベントとして、健康・スポーツにまつわる測定や体験会「うららか広場 ~イオンモール浦和美園から広がる健幸の輪~ 」が開催されました。雪印メグミルクは、このイベント内で15日に骨の健康度測定を実施しました。

当日は合計241名、10代から80代まで幅広い年代の方にご自身の骨の健康度をご確認いただくことができました。
今後も雪印メグミルクでは地域の健康づくりのために骨の健康の啓発に取り組んでいきます。

■イオンモール浦和美園
https://www.aeon.jp/sc/urawamisono/
埼玉県さいたま市緑区美園5丁目50番地1

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骨づくりには、
「補う」と「高める」を!

骨は「壊して作る」を繰り返し、約3年で生まれ変わります。 その際、骨の材料を補い、骨を作る力を高める。この両方がそろって、骨は強くなります。
カルシウムやたんぱく質などの材料を補いながら、運動・睡眠・「MBP」で骨を作る力を高める。
「補う」と「高める」、この2つが骨の健康を支えます。

“骨を作る力”に着目
「MBP」とは

「MBP」は、牛乳由来の希少なたんぱく質。
骨の生まれ変わりに着目した研究が進められ、骨密度増加の機能が科学的に確認されています。
近年では、骨質改善やアスリートのコンディショニング領域にも研究が広がる、期待の素材です。

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