立川市主催「骨密度測定会」で骨の健康に関する情報提供に協力!

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雪印メグミルクと東京都立川市は『健康づくり推進に関する協定』を締結しています。

今回協定に基づき、2024年11月27日(水)~29日(金)に立川市健康会館で開催された「骨密度測定会」(立川市主催)において、当社もブースを出展。

骨密度測定に来られた約300名の市民の皆さま一人ひとりにお声掛けし、骨のしくみや骨の健康にプラスになる情報を提供するなど、骨の健康の啓発に取り組みました。

今後も地域の健康づくりのために骨の健康の啓発に取り組んでいきます。

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骨づくりには、
「補う」と「高める」を!

骨は「壊して作る」を繰り返し、約3年で生まれ変わります。 その際、骨の材料を補い、骨を作る力を高める。この両方がそろって、骨は強くなります。
カルシウムやたんぱく質などの材料を補いながら、運動・睡眠・「MBP」で骨を作る力を高める。
「補う」と「高める」、この2つが骨の健康を支えます。

“骨を作る力”に着目
「MBP」とは

「MBP」は、牛乳由来の希少なたんぱく質。
骨の生まれ変わりに着目した研究が進められ、骨密度増加の機能が科学的に確認されています。
近年では、骨質改善やアスリートのコンディショニング領域にも研究が広がる、期待の素材です。

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